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ホームページのリニューアルのタイミングは?検討すべき8つのサインと判断のしかた

ホームページのリニューアルのタイミングは?検討すべき8つのサインと判断のしかた

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「ホームページを作ってからずいぶんたつけれど、作り直した方がいいのだろうか」「まだ使えている気もするし、お金をかけるほどなのか分からない」。福島・会津の経営者の方から、こうしたご相談をよくいただきます。

ホームページのリニューアルは、決して安い買い物ではありません。だからこそ、「なんとなく古く見えるから」ではなく、今のホームページが会社の足を引っ張っていないかで判断することが大切です。

この記事では、喜多方市を拠点にWeb制作をしているOtsuksが、次のことをまとめます。

  • リニューアルを「年数」ではなく「サイン」で考える理由
  • リニューアルを検討すべき8つのサインと、その確かめ方
  • 部分的な修正で済むのか、作り直した方がいいのかの見分け方
  • 会津・福島の会社がリニューアルの時期を決めるときの考え方
  • リニューアルで失敗しないための注意点

リニューアルは「何年たったか」より「サイン」で判断する

「ホームページは何年ごとに作り直すものですか?」という質問をよくいただきます。ただ、実際には年数だけでは決められません。

同じ時期に作ったホームページでも、次のような違いで状態は大きく変わるからです。

  • 公開後に、情報の更新やシステムの更新(アップデート)を続けてきたか
  • 作ったときに、スマホで見やすい作り(レスポンシブデザイン)になっていたか
  • 会社の事業内容や、ホームページに求める役割が変わったか

たとえば、作ってから年数がたっていても、こまめに手入れされていて、問い合わせにもつながっているなら、急いで作り直す必要はありません。反対に、作って間もないホームページでも、事業内容が大きく変わったり、問い合わせがまったく来なかったりするなら、見直しを考えるタイミングです。

大切なのは、「見た目が古いか」よりも、お客様や求職者にとって使いにくくなっていないか、会社にとって危ない状態になっていないかです。次の章から、具体的なサインを見ていきましょう。

リニューアルを検討すべき8つのサイン

サイン1. スマホで見ると文字が小さい・横にずれる

自分のスマホで自社のホームページを開いてみてください。パソコン用の画面がそのまま縮小されて、指で拡大しないと読めない場合は、最も優先して見直したいサインです。

今は多くの人がスマホでホームページを見ています。総務省の「令和6年通信利用動向調査」でも、インターネットを利用する機器としてスマートフォンが引き続き増えていることが報告されています。

また、Googleは2023年10月に、検索結果の評価をスマホ版のページを基準に行う「モバイルファーストインデックス」への移行が完了したと発表しています。スマホで見づらいホームページは、お客様に読んでもらいにくいだけでなく、検索でも不利になりやすいと考えておきましょう。

確かめ方

  • スマホで、トップページから問い合わせページまで「お客様のつもり」で操作してみる
  • 文字を拡大しないと読めない、ボタンが押しにくい、横にスクロールしてしまう、といった点がないか見る

スマホ対応がされていない場合、部分的な修正で直すのは難しいことが多く、リニューアルを検討する代表的なケースです。

サイン2. ブラウザに「保護されていない通信」と表示される

ホームページを開いたとき、アドレスバーに「保護されていない通信」と表示されていないでしょうか。これは、ホームページとの通信が暗号化されていない(URLが「https」ではなく「http」で始まる)状態を示しています。

この点は、今まさに重要度が上がっています。Googleは、2026年10月の Chrome 154 から、HTTPSに対応していない公開サイトを開こうとすると、事前に警告を表示する設定を標準にすると発表しています(警告を確認したうえで進むことはできます)。

お客様がホームページを開こうとした瞬間に警告が出れば、「この会社、大丈夫かな」と不安に思われても仕方がありません。

確かめ方

  • パソコンとスマホの両方で、自社のホームページのURLが「https://」で始まっているか確認する
  • 問い合わせフォームのページも、同じように確認する

HTTPS化(SSL化)そのものは、リニューアルしなくても対応できる場合があります。ただ、古い作りのホームページでは、HTTPS化にあわせて修正が必要な箇所が多く出ることもあります。

サイン3. 自分たちで更新できず、情報が古いまま止まっている

「お知らせ」の最終更新が数年前、スタッフ紹介に退職した人が載っている、営業時間や電話番号が変わったのに直していない。こうした状態は、見た人に「この会社は今も営業しているのかな」という不安を与えます。

更新が止まる原因は、忙しさだけではありません。

  • 更新のたびに制作会社へ依頼が必要で、費用も時間もかかる
  • 作った担当者が退職し、更新のやり方が分からない
  • 更新する仕組み(管理画面)がそもそもない

確かめ方

  • 会社概要・サービス内容・料金・スタッフ情報・お知らせが、今の状態と合っているか確認する
  • 「お知らせ」や実績の最終更新日を確認する

このような場合は、WordPress(ワードプレス)など、専門知識がなくても文章や写真を差し替えられる仕組みでリニューアルすると、公開後の運用がぐっと楽になります。

サイン4. 事業内容・サービス・拠点が今の会社と合っていない

会社は年月とともに変わっていきます。新しいサービスを始めた、やめたサービスがある、拠点が増えた、代表が代わった、ロゴや社名を変えた。こうした変化にホームページが追いついていないと、お客様に正しく伝わりません。

  • 力を入れたい新サービスが、トップページから見つからない
  • すでにやめたサービスへの問い合わせが来てしまう
  • ロゴや名刺・チラシとホームページで、会社の印象がちぐはぐ

確かめ方

  • 「今いちばん問い合わせを増やしたいサービス」が、トップページの目立つ場所にあるか
  • 名刺・パンフレット・看板と、ホームページの会社情報や見た目がそろっているか

ページの追加や文章の差し替えで済むこともありますが、事業の柱が変わった場合は、トップページの構成から見直した方が伝わりやすくなります。ロゴの変更を考えている場合は、ロゴ制作を依頼する前に決めておきたい5つのこと もあわせてご覧ください。

サイン5. 問い合わせや採用の応募が減った・来ない

ホームページの一番の役割は、問い合わせや応募につなげることです。「以前より問い合わせが減った」「ホームページ経由の問い合わせがほとんどない」という場合は、見直しのサインです。

ただし、問い合わせが来ない原因は、デザインの古さだけとは限りません。検索で見つかっていないのか、見られているのに問い合わせにつながっていないのかで、対策が変わります。原因の切り分け方は、ホームページから問い合わせが来ない7つの原因とチェックリスト で詳しく解説しています。

採用の場合も同じです。求人を出したときに、応募を考える人は会社のホームページを見に来ます。そこで仕事内容や働く人の様子が分からないと、応募をためらわれてしまいます。建設業を例にした工夫は、建設会社のホームページで「採用応募」を増やす5つの工夫 にまとめています。

確かめ方

  • ここ1〜2年の、ホームページ経由の問い合わせ・応募の件数を振り返る
  • Googleアナリティクス(GA4)などのアクセス解析で、訪問数や見られているページを確認する

サイン6. システムが古く、更新や表示に不安がある

WordPressなどで作られたホームページは、裏側で動くシステム(WordPress本体、プラグイン、サーバーのPHPというプログラム言語など)を定期的に更新する必要があります。長く更新していないと、セキュリティ上の弱点が残ったままになります。

たとえばPHPは、公式サイトで各バージョンのサポート期限が公開されています。2026年9月時点では、PHP 8.1 以前はすでにサポートが終了しており、PHP 8.2 も2026年12月31日でセキュリティ修正の提供が終わる予定です。WordPressの公式サイトでも、PHP 8.3 以上が推奨されています。

よくある状態

  • WordPressの管理画面に「更新してください」という表示がたまっている
  • 更新すると表示が崩れるのが怖くて、何年も触っていない
  • サーバー会社から「古いPHPのサポート終了」のお知らせが届いている
  • 表示が遅く、ページを開くまでに時間がかかる

確かめ方

  • WordPressの管理画面で、本体・プラグイン・テーマの更新状況を確認する
  • サーバーの管理画面で、使っているPHPのバージョンを確認する
  • Googleの無料ツール「PageSpeed Insights」で、表示速度の目安を見る

更新作業だけで解決することもありますが、古いテーマやプラグインが新しい環境で動かない場合は、作り直した方が結果的に安く、安全に済むことがあります。

サイン7. ドメインやサーバーの契約者・管理者が分からない

意外と多いのが、「ホームページの契約がどうなっているのか、社内の誰も分からない」というケースです。

  • ドメイン(◯◯.com などのホームページの住所)やサーバーを、誰の名義で契約しているか分からない
  • 作ってくれた制作会社や担当者と連絡が取れない
  • 管理画面のログイン情報が見つからない

この状態のままだと、更新ができないだけでなく、契約の更新漏れでホームページやメールが突然使えなくなるおそれもあります。

確かめ方

  • ドメインとサーバーの契約者名義・更新時期・支払い方法を確認する
  • WordPressの管理画面やサーバーにログインできるか確認する

リニューアルは、こうした契約や管理の状態を整理する良い機会です。ホームページにかかる費用の内訳は、ホームページの維持費はいくら? で解説しています。

サイン8. 会社の実力や信頼感が、ホームページから伝わっていない

「実際に会うと評価してもらえるのに、ホームページではその良さが伝わっていない」。これも、見直しを考える大切なサインです。

地方の中小企業では、紹介や口コミから仕事につながることが多いものです。ただ、紹介を受けた人や取引を検討している会社、応募を考えている求職者も、連絡する前にホームページを確認しています。

  • 実績や施工事例が少ない、または写真が小さく伝わりにくい
  • 代表者やスタッフの顔が見えない
  • 同業他社のホームページと比べて、情報量や見やすさで見劣りする

確かめ方

  • 同じ地域・同じ業種の会社のホームページを、お客様の目線で比べてみる
  • 身近な取引先や社員に「うちのホームページ、どう見える?」と聞いてみる

8つのサインのチェックリスト

当てはまるものに印をつけてみてください。

No.チェック項目対応の目安
1スマホで見ると文字が小さい・横にずれるリニューアル検討
2「保護されていない通信」と表示されるまず早急にHTTPS化
3自分たちで更新できず、情報が古い仕組みごと見直し
4事業内容・サービス・拠点が今と合っていない内容によって判断
5問い合わせや応募が減った・来ない原因を切り分けて判断
6WordPressやPHPなどのシステムが古い更新で済むか確認
7ドメイン・サーバーの契約者や管理者が分からないまず契約状況を整理
8会社の実力や信頼感が伝わっていない構成・デザインの見直し

1つでも当てはまれば、見直しを考える価値があります。特に サイン1(スマホ対応)・サイン2(保護されていない通信)・サイン7(契約者が不明) は、放っておくほどお客様を逃したり、トラブルにつながったりしやすいので、早めに確認しましょう。

部分修正で済む?作り直すべき?判断の目安

サインに当てはまったからといって、必ずしも全部を作り直す必要はありません。次の表を目安に考えてみてください。

状態部分修正で対応しやすいリニューアルを検討したい
情報が古い文章や写真の差し替えだけで済む更新する仕組みがなく、毎回依頼が必要
スマホ対応一部のページだけ崩れているサイト全体がパソコン用の作りのまま
事業内容の変化サービスが1つ増えた程度事業の柱や、打ち出したい強みが変わった
問い合わせが少ないボタンやフォームなど導線の改善で様子を見られる構成そのものが「何の会社か」伝わらない
システム更新作業で問題なく動く古いテーマやプラグインが更新に対応していない
デザイン写真や色の調整で印象が良くなるロゴ変更などで、会社の印象を一新したい

判断に迷うときは、「直す費用をかけても、2〜3年後にまた同じ悩みが出そうか」 を考えてみてください。スマホ対応やシステムの古さのように、根本的な作りに原因がある場合は、部分修正を重ねるより作り直した方が、長い目で見て負担が少なくなることがあります。

会津・福島の会社がリニューアルの時期を決めるときの考え方

繁忙期を避け、準備の時間を確保する

リニューアルでは、会社側にも準備が必要です。載せたい内容の整理、原稿や写真の用意、デザインの確認など、打ち合わせや社内での確認に時間を取ってもらうことになります。

建設業や農業、観光業など、季節によって忙しさが大きく変わる業種は、繁忙期を避けて準備を進められる時期に始めるのがおすすめです。雪の多い会津では、冬の間に準備を進めて、春の繁忙期や新年度の採用活動に間に合わせる、という考え方もあります。

「いつまでに公開したいか」から逆算する

新サービスの開始、会社の周年、採用活動のスタート、展示会など、公開したい時期がある場合は、そこから逆算して動き始めましょう。制作期間だけでなく、社内での内容の検討や原稿の準備にかかる時間も見込んでおくと安心です。

補助金を使う場合は、公募の時期に合わせる

ホームページの制作に使える補助金は、公募の時期や、申請前に契約・発注してはいけないといった条件が決まっていることがあります。補助金の利用を考えている場合は、制作会社に相談する前に、使えそうな制度と時期を確認しておきましょう。福島の中小企業が使える制度は、福島の中小企業がホームページ制作に使える補助金まとめ で紹介しています。

代替わりや事業承継は、見直しの好機

地方では、代表の交代や事業承継をきっかけに、会社の打ち出し方を見直すことがあります。これからの会社の方向性をお客様や求職者に伝える場として、ホームページを整えるのは効果的です。

リニューアルで失敗しないための5つの注意点

1. 目的を1つに絞る

「おしゃれにしたい」だけでは、作り直しても成果につながりにくくなります。「問い合わせを増やしたい」「採用の応募を増やしたい」「新サービスを知ってもらいたい」など、一番の目的を決めてから始めましょう。目的が決まると、トップページに何を載せるべきかもはっきりします。

2. 今のホームページの「良いところ」を残す

リニューアルで、今のホームページで検索から見られていたページや、問い合わせにつながっていたページを消してしまうのはもったいないことです。アクセス解析のデータがあれば、よく見られているページを確認しておきましょう。

3. ページのURLが変わるなら、転送の設定をする

リニューアルでページのURL(ホームページ内の住所)が変わる場合、古いURLから新しいURLへ自動で案内する「301リダイレクト」という設定が必要です。Googleも、URLを変更する場合は古いURLと新しいURLの対応表を作り、転送の設定をできるだけ長く(一般的には1年以上)残すよう案内しています。

この設定をしないと、検索結果やほかのサイトに載っていたリンクから来た人が「ページが見つかりません」という画面にたどり着いてしまいます。リニューアル後に一時的に検索順位が変動することもあるので、あわせて知っておきましょう。

4. ドメイン・サーバーの名義を確認しておく

ドメインを変えずにリニューアルするのが、基本的にはおすすめです。そのためにも、今のドメインやサーバーを誰が契約しているかを事前に確認しておきましょう。制作会社の名義になっている場合は、移管の手続きが必要になることがあります。

5. Googleビジネスプロフィールや名刺のURLも見直す

ホームページのURLは、Googleビジネスプロフィール(Googleマップに表示される会社情報)、SNS、名刺、チラシ、求人媒体などにも載っています。リニューアルにあわせて、リンク先が正しいかを確認しておきましょう。Googleマップでの見つけてもらい方は、喜多方・会津のお店がGoogleマップで選ばれるための口コミ・投稿のコツ で紹介しています。

Otsuksにリニューアルをご相談いただく場合

Otsuksでは、「見た目を新しくする」だけでなく、問い合わせや応募につながる構成を大切にしてホームページを制作しています。喜多方市を拠点にしながら、福島県内だけでなく千葉など県外の企業様のホームページも手がけてきました。

これまでの制作事例の一部をご紹介します。

  • 株式会社Reclean様のサイト制作事例:Webサイトとロゴをあわせて制作。「暮らしの“困った”を、まるごと解決する」という理念を、親しみやすく分かりやすいデザインで表現しました。会社の打ち出し方を見直すときは、このようにロゴとホームページをそろえて考えるのも一つの方法です。
  • 株式会社アップテンポ様のサイト制作事例:千葉・新潟・名古屋を拠点に、リサイクル業やライフラインサポートなど幅広い事業を展開されている会社様のコーポレートサイトです。事業や拠点が増えたときは、それぞれの事業が伝わる構成に整理することが大切です。
  • 株式会社CLEANTIV様のサイト制作事例:ビル清掃やハウスクリーニングを行う会社様のオフィシャルサイトを制作しました。

そのほかの事例は 制作実績の一覧 からご覧いただけます。

リニューアルの進め方と料金は、次のとおりです。

項目内容
料金コーポレートサイト 30万円〜(税別)/ECサイト 40万円〜(税別)
制作期間コーポレートサイトで約1ヶ月
担当打ち合わせから制作まで、代表が直接担当します
原稿・写真基本はお客様にご用意いただきます。写真撮影はオプションでご相談いただけます。デザイン提案の段階では、フリー素材やAIで作った仮の画像を用意でき、そのまま使うこともできます
今のサイトの文章・画像活かしたい文章や画像は、新しいサイトへの移し替えもOtsuksで行います(基本的に追加費用はかかりません)
公開後WordPressの管理画面の操作マニュアルをお渡しするので、文章や写真の更新をご自身で行えます
ドメイン・サーバー原則としてお客様名義でご契約いただきます。将来、ほかの会社に移る場合も、Otsuks側の手続きは発生しません

デザインは、確認の工程でご相談しながら確定してから、実際の制作に入ります。公開後に「少しずつ手を入れていきたい」という場合は、Otsuksで制作したサイト向けの保守運用プラン(スタンダード 月8,000円〔税込8,800円〕/アドバンス 月15,000円〔税込16,500円〕、サーバー・ドメイン費用は別)もご用意しています。

他社で制作したホームページの保守や部分的な修正は、基本的にお受けしていません。ただ、内容によってはお手伝いできる場合もありますので、「作り直すべきか、直せば使えるか」から、お気軽にご相談ください。料金の詳細は 料金ページ でもご確認いただけます。

まとめ

  • ホームページのリニューアルは「何年たったか」ではなく、「お客様にとって使いにくくなっていないか」「会社にとって危ない状態になっていないか」で判断する
  • 検討すべきサインは、①スマホで見づらい ②「保護されていない通信」の表示 ③更新できず情報が古い ④事業内容と合っていない ⑤問い合わせ・応募が減った ⑥システムが古い ⑦契約者・管理者が分からない ⑧実力や信頼感が伝わっていない、の8つ
  • スマホ対応・HTTPS化・契約状況の整理は、特に早めに確認したい
  • 部分修正で済むか迷ったら、「直しても2〜3年後にまた同じ悩みが出そうか」で考える
  • 会津・福島では、繁忙期や採用時期、補助金の公募時期から逆算して始めるのがおすすめ
  • リニューアルでは、目的を絞り、URLの転送設定やドメインの名義確認を忘れずに

「うちのホームページは作り直すべき?それとも直せば使える?」というご相談も歓迎です。今のホームページを一緒に確認し、どこから手をつけるべきかをお伝えします。

Contact

– ご相談・お見積り無料 –

福島・会津でホームページ制作をご検討中の方へ。
喜多方市拠点のOtsuksが、Webサイト制作からロゴ制作、Googleマップ対策(MEO)までまとめてご相談をお受けします。
「まだ何も決まっていない」段階でもお気軽にどうぞ。


参考:

Otsuks 代表 亀谷 三四郎

Written by

亀谷 三四郎|Otsuks 代表

福島県喜多方市を拠点に、Webサイト制作・ロゴ制作・MEO対策を手がける。打ち合わせから制作まで一貫して担当し、建設・不動産・医療など幅広い業種の中小企業サイトを制作。

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